顔にプラセンタ
顔の肌荒れに、プラセンタが効果があることは、以前から知っていました。
でも、プラセンタは、40歳前の自分にはまだまだ無縁のものと思っていました。
なんとなく化粧のノリが悪いな、と思ったある日。
メガネをかけて、鏡の中の自分の顔をじっくりとチェックしてみました。
普段は、忙しさにかまけて、お肌のチェックなんて滅多にしません。
近眼ですから、ぼやけて見えるので、自分の顔のアラも気にならず、ちょうど良いくらいだったんです。
ところが、思いがけず鏡の中の自分の顔をまじまじと見て、愕然としました。
肌荒れがひどくてカサカサ。
特に、口の周りや頬には、全く潤いが感じられない。
肌に弾力もなく、目尻や口の周りの小皺がとても気になる。
しかも、くすんだ肌は透明感とは程遠い状態。
やっぱり、そろそろプラセンタ?
サプリメントから始めようと色々調べてみました。
プラセンタは胎盤のことなので、全ての製品が哺乳類に由来するものと思い込んでいました。
そしたら、あったんですよ、植物性のプラセンタが!
顔にプラセンタ「穂のしずく」
ドイツの大自然の中で育まれたライ麦が、「穂のしずく」の主原料です。
名門ベルリン大学で、2つの博士号を持つ「プラセンタ研究の父」リームシュナイダー博士によって、30年もの歳月をかけて開発されました。
ライ麦には、どんな悪天候にも屈することのない逞しい生命力があると言われてます。
1本のライ麦を地中で支える「根っこ」は、長さ約500km、大小含めて1,300万本以上もあるそうです。
1粒5oほどのライ麦には、1oにも足らないほど小さな胎座があり、その中で種が育てられます。
それほど極小な胎座からエキスを抽出するのは、まさに神業ともいえる技術です。
丁寧に取り出された植物性のプラセンタが、気になる顔の肌や体調不良に威力を発揮します。
顔にプラセンタ「穂のしずく」の成分
植物プラセンタ「穂のしずく」の力を引き出すために、4つの成分が配合されています。
アミノ酸、ビタミン、ミネラルを豊富に含む酵母エキスが、肌に潤いを与え、顔に若々しい印象を持たせます。
イソフラボンが大豆の10〜20倍も含まれているレッドクローバーが、女性ホルモンをアップし、顔の肌の他に更年期障害にも効きます。
体内でDHAやEPAに変わるエゴマ油が、免疫力を高め肌の炎症を抑えます。
抗酸化作用がある脂溶性のビタミンEが、生活習慣病予防や老化に働きかけます。
顔の肌の衰えを感じ始めたら、そろそろ体の中のケアも必要な時期。
植物プラセンタ「穂のしずく」は、体の奥から加齢に対抗する極上のサプリメントです。